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さとのわ(SATONOWA)・旬だより

山北みかん・満天・極みは、色づきと共に味もしだいに良くなってきており、ミカン好きが納得できるレベルになってきました。水晶文旦は11月以降入手が難しくなります。10月のなるべく早めの注文がおすすめです。

【緊急メンテナンス完了のお知らせ】 10月21日(水)22:50~22日(木)2:29の間、当店が利用する決済システムにおいて、政府などが発表したPHP(プログラミング)脆弱性への対策として緊急メンテナンスが実施され、無事完了しました。現在は通常通りお買い物が可能です。

トップページ > 干物 > うるめいわし・丸干し
うるめいわし丸干し(釣りうるめ・天日干し)

土佐人に愛され続けるうるめいわしの歴史

古来から土佐人は、うるめ・いわし類を好んで食してきました。

よく塩の効いたうるめは酒と相性が抜群で、食欲のない日にもこれがあるだけでご飯がすすみます。

「上干(じょうかん)」と「釣りうるめ」へのこだわり

当店で販売中の品は、上干(じょうかん)という、天日干しによってしっかりと乾燥し、硬くなった逸品です。中でも「釣りうるめ」と呼ばれる、一本釣りによって獲られたウルメは、品質も最高で、大変高値で取引されています。

手間ひまかけて作り上げた上干のウルメイワシは、うまみ成分が凝縮され、美味なる事この上なし。味にうるさい高知の人間も納得の出来栄えです。

若干し(わかぼし)との違い

若干しと比較すると、手間も時間もかかり、お値段も高めですが、うるめ通の人は、やはり上干を好んで食べます。若干しとは味の深み、熟成具合が全然違うからです。

クール冷凍便にてお届けする、風と太陽がつくりあげた、おいしい「うるめ」丸干しを、ぜひご賞味下さい!

商品一覧

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説明付き / 写真のみ

1件~12件 (全12件)

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