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【夏ギフト・暑中お見舞い・お中元承り中】 熨斗・包装を希望の方は「ご要望欄」や「備考欄」に書き添えてお知らせ下さい。 (アイスクリンは外箱包装不可ですが、熨斗またはメッセージカードを添付可能です。)

【豪雨の影響について】 広島、岡山の一部を中心に、配達遅れ、配達不能な状態が依然として発生中です。詳しくはヤマト運輸、ゆうパックなどのページを参照するか、店長携帯(090-7573-6831)までご連絡下さい。

小夏の切り方・より美味しい切り方とは

小夏を食べる前、人によって一番差が出るポイント、それが「切り方」ではないでしょうか。

小夏を切る際、どう切るかで迷われていませんか?

切り方のポイントは2つ。まず1つ目は、白い甘皮部分と果肉部分が「同時に」お口に入るように、切る事。

そして2つ目のポイントは、中央部分にある種を避けつつ切り分ける事、です。

この2つのポイントさえ押さえていれば、どのように切り分けてもかまいません。

実際、インターネットで小夏の画像を検索してみると、人によって切り方というのは、様々です。

リンゴのように綺麗に8等分する人、縦方向に切る人、横方向に切る人、斜め方向にそぐように切る人。人により様々です。

筆者の切り方は、種の少ない2Sサイズ〜Sサイズくらいの小粒なら、単純に縦方向に短冊状に切ります。(厚さは5ミリ〜1cmの間くらい。)

Mサイズ位の中サイズ以上のものは、中心の軸部分をさけて、縦方向に斜め気味にカットしていきます。大きい小夏になるほど、中央部分の種や固い軸部分を避けるようにカットします。

小夏の切り方(リーフレットの内容)

自分なりに、美味しい小夏の切り方はこう!というのを、いろいろ試して探してみるのも面白いかもしれませんね。

小夏の美味しい食べ方・切り方

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